主な対応工事

ガラス工事

窓ガラスの安全対策

photo 窓ガラスの安全対策についての内容を説明します。 飛散しやすいフロートガラスを設置している場合や、シーリング材の劣化には注意が必要です。 安全性を向上させるため、建物の窓ガラスを台風や地震に強くして、万が一割れた時にガラスの飛散や脱落を防ぐための施工を紹介します。

窓ガラスの種類

photo 窓ガラスに用いられているガラスの種類を、それぞれ紹介しています。一般的によく使われているものから、耐久性の高いもの、耐熱性の高いものまで、用途によって種類は様々です。

窓ガラスの防犯対策

photo 一般的によく使われているフロートガラスと比較して、断然に強度が高い防犯ガラスは、空き巣の侵入を効果的に防ぐことが可能です。 ここでは、その防犯ガラスの特徴について説明しています。防犯ガラスには強度に種類がありますので、設置する建物に応じたものを選ぶことになります。

窓ガラスの修理と交換

photo 窓ガラスの修理と交換について説明をしています。ガラスは小傷程度であれば、ガラス研磨だけで済むこともありますが、ガラスにヒビや亀裂が入ってしまうと、修理だけでは元に戻すことができないため、新しいものに交換する必要があります。

窓ガラスの断熱対策

photo ここでは、断熱ガラスの特徴や構造を説明しています。 建物の中の空調効率を上げたい場合は、窓に断熱性能のあるガラスを設置することで、室温が安定しやすくなります。 断熱ガラスに交換することで、結露を防ぐことにもなりますので、建物にとっても施工するメリットが大きい対策のひとつです。

窓ガラスの防火対策

photo 火災に備えた、窓ガラスの防火対策について説明しています。防火ガラスを設置することで、火災時に破片が飛散するのを防ぎ、長時間、火を閉じ込めて延焼を防ぎます。また、断熱ガラスの性能も併せ持つ防火ガラスもあります。

防水工事

防水工事の必要性

photo 屋上面では防水層が雨水の浸入を防いでいます。この部分は常に風雨や直射日光にさらされるため劣化を避けることが出来ません。建物の寿命を延ばすには、一般に5~10年に一度の防水工事が目安とされています。

FRP防水

photo 現在木造住宅ではFRP防水が主流となっています。FRP防水は1日で施工を完了させることも可能で、継ぎ目のない優れた防水層をつくります。FRPの防水層は軽量かつ強靭、耐熱性・耐食性・耐候性などに優れているという特長があります。

ウレタン防水

photo ウレタン防水は最もポピュラーな防水工事であり、改修時の手間がかからずコスト面で優れています。ウレタン防水の特徴は、防水層が軽量であり建築物に負担をかけない点と、ウレタン塗膜が複雑な収まりにも容易に対応出来、防水面に継ぎ目のないシームレスな防水層を形成できる点などがあげられます。

ベランダの防水工事

photo ベランダ防水の不具合が原因による雨漏りはとても多く、ベランダの防水工事は非常に重要な工事であると言えます。日常的に人の出入りが多いため、傷みやすく雨漏りが発生しやすいのです。

屋上、陸屋根の防水工事

photo 屋上や陸屋根のから雨水が浸入すると雨漏りするばかりか建物自体の強度を低下させ、建物の寿命を縮める結果となります。屋上防水工事は建物の安全性や資産価値保持のために不可欠です。

止水工事

photo 建物からの漏水を食い止めるために行う工事を止水工事と言います。

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